22.冬至(とうじ)12月22日(冬4)

22.冬至(とうじ)12月22日(冬4)

冬至は1年で一番昼の長さが短い日です。夏至に比べると昼の長さは5時間近くも短いことになります。太陽の高さも1年で最も低くなりますから長い影をひくことになります。

ゆず湯に入ったり南瓜を食べるのも衰弱からの再生という意味合いがあったそうです。

18.霜降(そうこう)10月23日(秋6)

18.霜降(そうこう)10月23日(秋6)

霜が降りる時期。暦の上では晩秋でいよいよ秋も終わりという時期です。

朝晩は冷え込むことも多くなります。

「秋の日は釣瓶落とし」という言葉通り、日が落ちるのが早くなります。